Welcome!

「日常」のブログ

3月 3rd, 2014

こんなブログをはじめました。何気ない、どうでもいいことを書いています。

でもちょっとだけ読んだ人の役に立ちそうなことを書きたいのでそれなりにネタは一生懸命考えて書くつもりです。

電池は再生できない?

7月 11th, 2013

最近よくみる充電池。
一見エコに見えますね。
でも普通の電池ってどうなんでしょうか。
際セ利用できると聞いたことがないのですが
調べたところ、分解処理されてフェライト磁石なる磁石に
なるそうなのです。
しかし電池といえば口に入れれば猛毒ともいわれる物質です。
地球に優しいはずがありませんよね。
電池の中身にしても人体に悪い水銀や
アルカリ電池なら水酸化カリウムなど皮膚を腐食させるようなものが
入っています。
小さなお子さんは絶対に触らないでほしいですね。
そんな危険なものを作って便利だと詠うなんておかしいとおもいます。
安全で便利に変えていけば地球にも優しいはずですよね。
電池ひとつとっても恐ろしいものです。

新しい発想?「出会える系」

6月 18th, 2013

スマートフォンの出会い系アプリについては以前のエントリーで紹介したことがありますが、最近は「出会える系」というものが注目されているようです。

それはどんなものなのかということは、リンク先のサイトで解説されているので詳しくは説明しませんが、掲示板機能しかないシンプルなもので、相互に連絡可能なチャットアプリのIDなどを交換するためのアプリと認識されているようです。こちらも「もはやただの出会い系!?」主旨はともかくわかりやすくどんなものか解説されています。

感の良い方ならすでにお気づきでしょうが、これはなかなかリスクのあるアプリということになりますね。10代の子供さんがいる方なら絶対に使ってほしくない種類のアプリではないでしょうか。スマートフォンは若年層に人気があり、買い与えてしまいがちですが、危険なこともあるので対処も考えないといけませんね。

エネルギーを有効利用

5月 16th, 2013

有効利用できそうな資源ってすごくたくさんありそうなのに
どうしてそう簡単にいかないんでしょうか。
日本はなんで後付けでいやになってしまいますね。
どうして原子力をつかうのでしょう。
どうして自動車にガソリンがいったのでしょう。
どうして電池を使う自動車がエコなの?
ほんとうのところは私たちの見えないところでこっそり行われて
いるから地球はきれいに見えるし、街もきれいにみえてしまいますね。
スーパーのや百貨店の過剰包装、かえってごみが増えてげんなりしたことがあります。
紙はいりませんっていえたらいいのにどうして選択肢がないのでしょうか。
この世の中なんだかとんちんかんでおかしなことばかりです。
最近見た中でとてもいいなって思えたのは雪の再利用でした。
雪のたくさんふるところでは雪を貯蔵してその冷気でクーラーの代用をします。
施設や設備代はかかってもこれなら納得。
でもどうして熱を生み出すクーラーや電気家電を先に作ったのか
それが疑問ですよね。
世の中はお金でなりたっているという事がしみじみわかってきます。

出会い系アプリの被害について

3月 1st, 2013

スマートホンユーザーがよく使うアプリの中でも利用者が増え続けているのが出会い系やお見合いのアプリです。
国内外問わず普通に生活をしていると絶対出会えない相手と出会えるかもしれない。
それは全世界の中からたった一人と出会える夢のようなアプリのように思ってしまうのも無理もありませんよね。
しかしながら昨今巧みな誘導サイト、誘導サクラ、悪質業者や悪質な個人による未成年者への性被害やまた金銭的トラブルも深刻化してきています。
友人に中国系の女性と知り合いになってお付き合いを始めた人がいましたが、情夫がいることもしらず金銭をしぼりとるだけとられたケース。
また、友人の子供さんが高校生にあがったばかりの女の子ですが暴行未遂にあったり、出会いアプリで知り合った児童買春があったりと、笑えないケースがたくさんあります。
弱みを握って好きなようにしてやろうという輩はたくさんこういうアプリにいます。
それでも興味がある人は居ると思いますが、そういう人はスマホ出会いなど、詳しく安全面も解説しているウェブサイトもありますのでそれをよく読んでから使ってみてはどうでしょう。いずれにしても安易に見知らぬ人に会うのはいかがなものかとおもうのです。

子どもと未来と地球

2月 26th, 2013

エコってよくききますよね。
エコロジーってなんでしょう。

子どもが産まれてからよく考えるようになったこの題材。
昔はあれこれまとめてすてていたビニールやペットボトル。
輪ゴムや着なくなった洋服。

裕福であればあるほどごみって増えていくような気がします。

テレビでみたソマリアの子ども達の生活に愕然とし、反省し、毎日捨てるものは最小限にしていかないといけないと肝に銘じます。
どんな生活をしてるかご存知ですか。
彼らは都市ででるゴミで生活しています。
腐った食べ物やペットボトルを集めたり、危険な薬剤をのんでしまう事もしばしばです。

いたたまれない気持ちになっても所詮先進国の哀れみ。
搾取している側に過ぎないのですが、でもやはりなにかしたい。
この罪悪感を腐払拭するためのエゴだとはおもうれど。

もったいないとい言葉からきっと多くの資源が守られるはず。
再生可能なエネルギーはとことん再生してほしい。
電池でも石油でもなんでも。

でもその再生技術が地球に悪かったら?
どうして処分できないものを人間は作ってしまうのでしょう。
子供にも言うのでしょうか。
明日しぬかもしれなけど、便利だから使うのよって。